「お母ちゃん、ぼくの○○はどこ?」
この一言は、お母ちゃんのせいにしているのか?
最新の投稿
あおいくま と あいさつ
「あおいくま」は、まめちゃんが小学5年のときの道徳の資料「あいさつって、すごか」にかかれていたお話で、このお話はコロッケさんの子どものときの話でした。 「あおいくま」はコロッケさんの家の壁に張られていた標語
2019年1月25日金曜日
2017年8月6日日曜日
2017年1月2日月曜日
その人がしてほしいことを、その人がしてほしいように、その人にしてあげる
「自分がして欲しいことを、人にもしてあげる」のは大事だが、自分のしてほしいことと、相手のしてほしいことは同じだろうか。
また、人それぞれ好みのやり方がある。
相手がして欲しいことを、自分のやり方でやったら相手は満足するだろうか。
例:洗濯物の干し方、洗った食器の干し方
「自分がして欲しいことを、人にもしてあげる」の一歩先、「その人がしてほしいことを、その人がしてほしいように、その人にしてあげる」
また、人それぞれ好みのやり方がある。
相手がして欲しいことを、自分のやり方でやったら相手は満足するだろうか。
例:洗濯物の干し方、洗った食器の干し方
「自分がして欲しいことを、人にもしてあげる」の一歩先、「その人がしてほしいことを、その人がしてほしいように、その人にしてあげる」
登録:
コメント (Atom)
人気の投稿
-
考えは言葉となり、言葉は行動となり、行動は習慣となり、習慣は人格となり、人格は運命となる。 マーガレット・サッチャー(のお父さん。作者は不明)
-
子どもが、自分を肯定的にとらえることができる言葉 頼りにしているよ あなたがいないよ困るよ あなたじゃないければだめだね さすがだね ありがとう(家の中では、「ありがとう」という機会が少なくなりやすい) こういう言葉を使って子育てしてみよう。
-
一人ひとりの違いを個性として受け入れる。 「普通」ってなんだろう。 自分と違うからって、仲間はずれにするのはどうかな。