お前達のおじさんが、子どもの頃に言っていた言葉。
本人は多分覚えていないだろうけど、意味深い。
小さなことは気にしない。大きなことは相手にしない。
小さなことにいちいち振り回されていたらどうしようもない。
自分が同しようもないほど、大きな問題は、どうあがいても自分ではどうしようもない。
ならば、相手にしないという選択肢も考えてはよいのではないか。
ちなみに、神様は、自分がどんなに頑張っても処理できないほど大きな問題を与えたりはしません。
もちろん、手を伸ばせばなんとか届くゴール(Stretch goal)は与えるけど、それは、まだ届く範囲にあるから。
でも、その問題を自分が対応するのか、人に対応してもらうのかは、自分で考えるように。
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あおいくま と あいさつ
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2017年1月2日月曜日
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